たかがボクシングの亀田一家の謝罪会見についてテレビ朝日の突っ込みはものすごい。
最初から遺恨があったカラなのかもしれないが、選挙演説(パフォーマンスに精通している評論家、精神科医師、音声の専門家などを取材し、亀田家の謝罪会見についての注意点を挙げた。
正式謝罪会見できっちりした正装(ネクタイをしていない)
座る態度足を大きく開き申し訳差が態度に出ていない。
あの格好から見て謝る姿では無い。
精神科医の意見で亀田大毅は人間不信大人に対して人間不信になっているのでは?(それでは大人のボクサーでは無く幼稚な人間のふてくされと同じ。まるで朝青龍と同じだ)
父史郎氏の声から専門家が非常心の父史郎氏の声は100Hzらしいが記者からの質問で疑惑の指示とパフォーマンスのことを聞かれたとき。声が高くなったらしく。反則指示をしたかの答えでは同様を隠せなかったらしい。またパフォーマンスの事を聞かれたときはイライラした声であったらしい。
以上を総括してみて、亀田一家の謝罪は謝罪では無くパフォーマンスでそのパフォーマンスもやりたく無いパフォーマンスだった。セコンドで指示した声を集音マイクは拾っている確かに「たま、ねれってもええから」と聞こえるらしい。あの声はいったい誰の声か?指示の内容は亀田流の弁解をした史郎氏のエキサイトして指示がああなったのか?不明白を切るつもりらしい。
今後の事は東日本ボクシング協会は金平会長にジム内でもっときびしく処罰するように求めてるらしいが、会長の大橋氏は一定の幕引きとしたい様だ。
亀田大毅はアポ無しで内藤選手の家に謝罪に一人で行ったらしく。父史郎氏も騒ぎが大きくなるので電話で謝罪したらしい。(これも変な話だとなと思うが・・・)
金平会長は亀田一家の解雇も辞さないようだ。
さて今後の兄弟の行方はいかに。展開を見守る。
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2007年10月19日金曜日
社会問題化した亀田一家
投稿者
kousukeetti
時刻:
金曜日, 10月 19, 2007
ラベル: 亀田 ボクシング、社会問題。



